音が気になる。
仕事が休みだった先日のこと。

お昼近くまで惰眠を貪り、起き出してカフェオレを飲んで…
コタツでのんびりしてから近所の喫茶店へ行った。

いつもの喫茶店。
おじさん、おばさん…というかおじいちゃん、おばあちゃんも多いいつものお店。
親しい人たちが沢山の場所。


仲の良い常連さんとカウンターで話始めたのに。


音が…うるさい。
音が気になる。
耳が痛い!
鼓膜がおかしい?
悲鳴をあげて逃げたくなるほどに、全ての音が苦痛。
泣きたくなるくらい。
他のお客さんが何かを落とした音で、飛び上がるくらいにビックリする。

いま、ここに居たくない。
居られない。


そう思って早々に退去した。


私はもともとうるさい音は苦手。
イヤフォンで大音量なんて絶対無理だし、
家にいる時のテレビも、ついついボリュームを下げてしまう。

それにしても…おかしい。


実はお正月から耳がおかしいというのが数回あり、
そのせいかなーと思ったのだけど、
ネットであれこれ調べてみると…
「ストレス」。

はいはいはい。


なんだかね〜。
わかってる。自分でも。
会社や組織で働くことが私にとってはストレスなんだってこと。

でもそれでも、
なんだか自分がものすごくヘタレで、根性ナシで、
ワガママで、社会不適合者で、価値がなくて…
と突きつけられてるようで、
その度に悲しくなるし、苦しくなる。


このままじゃ、いつまで経っても苦しいままだから。
自分も周りも不幸せだから。

自分の生き方と自分の場所を見つけなきゃ。
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【2017/03/02 22:42】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(4)
なんだかね。
なんで、という理由はわからないのだけれど、
「実家に帰りたいな〜」
と思い続けている。
実家に帰ったとこでホント田舎だし、
出かける場所も楽しいこともないのだけれど、それでも…。

この先ずっと向こうで暮らすつもりもないので
出来るなら、数ヶ月帰りたいというのが本音。
現実的に長期で帰っても、
それこそ仕事もないしバイトすら見つけるのが大変だと思うし。
バイトしても都内と違って最低時給700円代だしね…


毎日家にいるならお金もかからないけれど、
実は去年の語学学校やら海外放浪で貯金をはたいてしまっているので、
働かないとどうにもならず。
ここだけがネック。
ちょうど良いバイトがあるなら今すぐにでも帰りたいくらい。


今まで、こういう風に帰りたいって思ったことはなかったのに。
どうしたんだろ。
【2017/02/26 22:10】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(0)
恥を忍んで…
恥を忍んで書くけれど…


昨夜、というか今朝、おねしょをした…



トイレに行く夢を見ていて、
トイレ…出てる…
え???
出てる???
えーーーーーーっ!?

っと飛び起きたら出てた(涙)
自分に呆れたし苦笑。
天気が良かったのが救い。


実は、大人になってからのおねしょはこれで2度目。
(ちなみに子供の頃はおねしょをしない子だったそうな)
1度目は数年前のことで、
その時は物凄くショックで愕然とした。
屈辱的だった。
いや、もちろん今回だってショックなのだけれど、1度目ほどではない(笑)


前回も今回も、原因を調べて考えての答えは
「極度の疲労とストレス」。
間違いないと思う。


ここ数日、疲れと緊張とストレスがピークなのは自分で実感していて、
今日はやっと休みだからゆっくり休もうと思っていた。

新しい仕事を始めて慣れない環境で気を遣いまくり、
仕事上、日々緊張の糸を張り詰めていて、
組織の中で働くのが苦手な私が、その中で首に縄を繋がれがんじがらめにされ、
甲状腺悪化?と思いたくなる位に体力的にも疲れ動けなくなっていて、
覚えることが山ほどあるのにさらに英語と中国語で脳味噌フル回転させて…

マズイなぁ〜
と思ってた矢先の出来事がコレ。

やっぱり、疲れてたんだね。
休まなきゃダメだよ!!っていう身体からのイエローカードだ。


必要以上に責任を背追い込み、頑張りすぎ、自分を追い込んでしまう自分自身を変えないと、
私はいつまでたっても生きづらいままだし、
やっぱり何よりは、
自分に合った生き方や生活や環境や仕事を本気で探さないと、
またいつか苦しくなるんだろうと思う。

忙しいのが落ち着いたら、ちゃんと考えなきゃ。


アタマが壊れるよりおねしょの方がいいけれど(笑)
でもおねしょもしたくない…
【2017/02/13 03:28】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(0)
マザコン娘。
実家では・・・。
毎日ボステリのハナコ(チワワサイズの小型犬)と遊び。
(ボストンテリアは寒いのが苦手なので、コタツはハナコの部屋と化している。)
お母さんと話しつつお茶して。
お風呂掃除と食器洗いをして、少し料理をして、パンを焼いて…
夕食後は両親と3人+ハナコ+猫でコタツでゴロゴロして…

という生活をしていたけれど、先週末東京へ戻ってきた。
いや、本当は病院の予約もあったしもっと早く戻るつもりだったのだけれど、
寒くてなんだか面倒になっちゃった、というのをポロリと母に言ったら
「キャンセルしちゃえば〜。
うちも仕事ヒマだし、icoいると楽しいし」
と背中を押されてしまった(笑)


週末、東京へ戻ると言った私に母が言った。
「いつもね、icoが帰るって言うと、なんだか具合が悪くなってきちゃうんだよね。
だから今日もさっきセルシン(安定剤)飲んじゃった(笑)
なんでだろうね。
自分で思ってる以上に普段退屈してるのかな」

笑って「そうかもね〜」と応えた私は、涙を堪えるのに必死だった。


鬱で実家に帰るようになった頃から、私は母が優しくしてくれたり、
母が疲れてるのを見たり…
その他いろいろ、その度に涙が出てしまうようになった。
何故だかわからないけど、いつもそう。
今だってこの文章を涙ポタポタ零しながら書いてるくらい。



我が家の環境はかなり特殊で、私は子供の頃から母が苦労して我慢してるのをずっと見てきた。
だから「可哀想じゃない」お母さんにしてあげたかったし、今でもそう。

この数年、毎年母を招待して海外に行ってたのも、
以前書いたようにホームベーカリー買ってあげたりというのも、
今回の長期の旅の途中でお土産買って何度か日本へ送ったのも、
今年のお正月、私が御節を作ってご馳走作って、伯母と3人で東京でお正月をしたのも…
少しでも「楽しい」「幸せ」を作ってあげたいから。


子供の頃に感じたことというのは幾つになっても抜けないもので、
それこそ三つ子の魂百まで で…
私はもしかしたらアダルトチルドレンなのかもしれないとふと思った。

それに加え、当ブログの長年の読者の方々にうちの母のファンが多い(笑)けど、
そのくらいよく出来た母だけれど、一方で
嫌な記憶というのも私には沢山ある。
自分が大人になった今となっては、
お母さん、あの時ものすごく大変だったんだろうな、疲れてたんだろうな、
と理解が出来るけれど
昔は悲しかったり傷付いたりしていた。

これらが、私の複雑な心理・性格、鬱になりやすいアタマを作ったのだろうなと今思う。



若干話が脱線してきたけれど。

私はお母さんが大好きで、大好きで…
あとどれくらい一緒に居られるだろうと考えたり、
お母さん死んじゃったらどうしようと思うと、
まるで子供のように泣きじゃくりたくなってしまう。
33歳にもなって…
私はどこかおかしいのかもしれない。

実家に帰ってもう一度両親と生活したいと思ったりもするけれど、
仕事や自分の人生を考えると、どうしても難しい選択肢になってしまう。

どうしたらいいんだろう。
そして、両親がもっと歳を取ったら、どうなるんだろう。
【2017/01/26 04:03】 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(4)
焦りの生まれる環境
年齢に焦る気分にさせられるのも、日本社会の独特な空気が大きいように思う。
もちろん、女性が子供を産む年齢のリミットというのは人種に関係なく全世界共通のものだけれど、
それにしても…というか、それとは別の部分で、というか。


日本を始めとしたアジアの国は、何故か若さに異常に執着しているように思えて仕方がない。
(とくに女性に対して)
もちろん若さは一つの価値だし、そのみずみずしさはとても素敵なものだけれど。
(私もピチピチでシミそばかすの無いお肌は羨ましいし。笑)
でも歳を重ねた人の美しさや色気、雰囲気は、若さに負けない魅力だと思う。
何より経験を積んだからこその魅力は、歳を重ねてこそのもの。

ところが日本では、若くなければ女じゃない、価値が無いという空気感が漂っている。
日本の女性達は「若く見える」メイクやファッションを好むし、
40歳を過ぎた婚活男性の多くは20代女子との結婚を望んでたりする。
なんだか世の中全体がロリコンみたいだ。


日本の皆さんが大好きな欧米では、マダムやオヤジ達がとても素敵だと思う。
(残念ながら日本には素敵なマダムはなかなかいないし、素敵なオヤジもいない。)
そして実際に欧米では、彼らは若い子達より大事にされるしモテている。
日本のような「若く無いと!」という空気は無い。

更に、今でも日本には
女性は子供を産んでこそ一人前だという空気もあるし、
少子化を問題視しながらも
シングルマザーに対しての偏見も根強い。


この違い、一体何なのだろう。



日本では、女の子はお母さんになってオバさんになっておばあちゃんになる。
(男性も同様に)
お母さんは女でなくお母さん。
皆んながそういう道を歩むのが「当たり前」で「普通」で「スタンダード」。
そういうことなのかなぁ。


こんな環境に身を置いてると、
もう○歳だから結婚を、子供を
と周りからも言われるし、思わされるし、
歳を取る毎にどんどん自分が無価値になっていくような気分にさせられるし、
物事の順番がおかしい気もするし、
そもそもそういう気がなくても焦らされるし…
例え自立し独立し満足していても可哀想な人扱いされることも多いし、
人として未熟だと言う人すらいるし…
その度に「なんだかなぁ」と心にどす黒い何かが渦巻いてしまうのである。

居心地が…わるい。



自立心がもっと少なく、
女の子なんだから結婚して子供産むのが幸せだ
専業主婦やパート主婦で十分だ
という感覚に育てられて、
もっとしたたかに計算高く生きられてたら…

何の疑問も感じずにこの国で「幸せに」生きていられただろう、
鬱で崩壊した人生の暗闇がこんなに後引くこともなく、さっさと方向転換できただろう、
居心地の悪さを感じることもなかっただろう

「結婚したいから」「子供欲しいから」
という理由で身近な人とくっ付いたり、結婚相談所に入ったりという周りの友達を見て、
当時はその心理がよくわからなかったけど、
それが彼女らの生き抜く術で、彼女らの幸せなのかな〜と
今は客観的になんとなくわかるような気がしたり。



そんなことをぼんやり考えてしまう午後。
実家の炬燵で焼き芋を食べながら、潰れたチワワのような犬と遊びゴロゴロ。
もう一度両親と暮らす、という選択肢も増やしつつ、
自分の生き方をのんびり考えてみる。
【2017/01/18 19:00】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(2)
色々と
何もしてないと、あれこれ考えてしまったりするわけで…
ただ、昔のように病的に落ち込まなくなったのはすごいと思う。
(そりゃ普通には落ち込むけど)
そういう意味で、やはり病気だったんだなと実感する(笑)



* *


私は日本人に生まれて良かったと思ってるし、
日本が大好きだし、
日本人であることや日本の文化の中で生まれ育ったことを誇りに思ってる。

でも一方で海外で生活したり旅したり、
外から日本を眺め、色んな人に会って話して…という経験をして、
それをきっかけに疑問に思ったことや違和感を感じたことを調べたり考えたりしてきて、
日本はおかしいと思うことも多い。
なんとも言い難い居心地の悪さと気持ちの悪さを感じることも多い。

そしてそういう嫌さが、どんどん酷くなっていってる気がするし、
自分なりに検証してみると、
このままではこの先もっともっと悪い方へ進むように思えて仕方がない。
大好きな日本には是非方向転換をして、少しでも良い方向へ進んで欲しいものだけれど、
悲しいかな見通しは暗いと思う。
だって多くの人たちは望んでいないように思えるし、
自分たちで自分たちの首を絞めてることに気付いていないようだから。

(日本の関して思うことは、また改めてちゃんと書きます。)

人それぞれ感性は違うし、
日本に居心地の良さを感じる人もいれば、いない人もいる。

そして私は、なんとなく息苦しくなる人のようなのである。
無力感や脱力感、ジレンマとイライラが時折襲ってくる。

だったら海外で働けばいいじゃん!
と思っていたところで、たまたまポンっと仕事が降ってきたのが昨年の夏。
特別行きたい国でもないけれど、そこで長く働く気もないし、
2-3年働いて次への足掛かりにすればいいやと思った。


トルコで知り合ったトルコ人に言われた。
(彼は観光産業の人)
「君は英語、中国語、日本語が話せるんだからトルコで働けば?
君は日本人だから、日本人のみならず中国人も欧米人もそれこそトルコ人も
みんな日本人の君を信用するよ。
おまけに君は可愛いし面白いしお客さんも喜ぶ。
君がトルコで働けば、日本で働くより儲かるよ。」

なるほどな〜と思った。
中国以外の海外で中国語を武器に働くってのも一つの方法だなと。


そんなのもあって、その決まってた仕事はともかくとしても
この先どこか海外で働こうと思ってる。
もし日本で働くなら…
価値観が近い人間が集まった小規模な会社か、自分で何かやるかのどちらかかな。



と、思ってたんだけど。

ホントにそれでいいのか?と思い始めた。

だってもう33歳、
もし子供を産むならそろそろ結婚を考えないとマズイんじゃないかと。
(というか何より相手がいないけど。笑)
子供・・・・
産むのか、産まないのか。

旦那と子供がいて、という生活も悪くないかなと思ったりするようになったのは、
歳をとったんだろうと思う。
前はそんなこと考えられなかったから。

かと言って婚活をする気にもなれないし…



なんかそんなことを考え始めたら、自分がよくわからなくなってきて(笑)
相変わらずブレまくりでしっかりしてないなぁと情けなくなった次第。


そして私は、もっとハッキリと
嫌なものは嫌だ、
辛いことは辛い、
欲しいものは欲しい、
そういうことを言えるようにならなきゃいけないし、
そしてもっと人に相談したり人を頼ってもいいんだよなぁと思った。
そういうことが言えないから、自分が余計に辛くなるんだ。
なんでも自分一人で解決しようとするから苦しくなるんだ。


なんだか話がめちゃくちゃだけど。
続きはそのうちに。
【2017/01/14 03:55】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(2)
松の内も過ぎ…
だいぶ遅くなってしまいましたが。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



帰国以来はずっと日本でのんびりしております。
決まってた仕事は先方の都合で話が一時中断になっており、
とりあえずバイトでもしようかな〜と考え、少し探してみつつも
本読んだり調べ物したり映画みたり…という日々です。


本年も不定期気まぐれ更新になるかと思いますが、
お付き合い頂けると嬉しいです。
【2017/01/13 01:25】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(0)
季節は変わり…

日本を出たのは真夏だったけれど、帰ってきたら真冬。
もう年の瀬、今年もそろそろ終わりになる。
考えてみれば、今年は半分日本にいなかった(笑)

ゆっくりしつつ、激増した体重を減らさねば。
毎日いっぱい歩いて動いてたのに太るなんて…
我ながら信じられない(涙)
食事のせいか、甲状腺のせいか…うーん。


落ち着いたら、また次へ進もう。
【2016/12/11 01:20】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(2)
この先。

私はこの先、何処へ向かって歩いていこう。
何をやって生きていこう。
何処で生活しよう。


アジアからヨーロッパへ。
ボスポラス海峡を渡り、海を眺めながら漠然とそんなことを考える。



イスタンブールで今回の旅は一度おしまい。
私を心配し待ってる人達の元へ帰ります。
【2016/12/03 01:04】 | ヒトリゴト | トラックバック(0) | コメント(0)
シルクロードの終着点。
アゼルバイジャンからジョージア。

テラヴィからトビリシ、少しアルメニアへ行ってまたジョージア。
ジョージアを西へ進み…
そして、シルクロードの端っこ、トルコへ。


ジョージアは人も食事も素晴らしく、とても居心地の良い場所だった。
そしてトルコも。
トルコはジョージアを上回って御飯が美味しい。
お陰で体重増加中。
毎日いっぱい歩いて動いてるのに(涙)
【2016/11/26 01:58】 | シルクロード | トラックバック(0) | コメント(2)
next→
うつ日和。


「うつ病、パニック発作」から脱却。日々のことや旅のことなど徒然に・・・

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ico

Author: ico
age:33
大学時代はバックパッカー。卒業後海外留学。
日本へ帰国後、半年程の"留学ニート"を経て就職。
ところが働き始めて2ヶ月が経った頃、鬱病と診断されました・・・
パニック発作も起こしつつ、なんとか2ヶ月耐えて働くも、ついに休職。
そして追い出され退職。
周囲の協力の下、なんとか這い上がったはずなのに、気付けばオーバー30、フリーター。
歳は崖っぷち、人生は壁だらけの四面楚歌・・・
でもね、悲観はしてない。
没关系,慢慢儿走!


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