『知足』
先日、とある人に
  「毎日、楽しい?幸せ?」
と聞かれた。
(ちなみにその人は、たまたま話す機会があっただけの人で、
 私が病気だとか、私がどんな生活をしているのかとか、
 私がどんな人間なのかとか、まったく知らず、ただ何となく質問しただけ)

私は何も考えずに
 「はい。毎日楽しいですし、幸せですよ☆」
と答えた。

すると
 「なんで?」

えーーーー????んむぅーーーー・・・・・・
なんで???って言われても。
特別理由もない。
けど楽しいし幸せだと思うんだもん。

結局私は、
 「両親も元気に健在だし、それなりに問題はあるけれど家族仲良しだし、友達もいて、
  毎日寝る場所があって、ご飯が食べられて、幸せです。」
と答えて終わりにした。

その人は
 「そっかぁ〜。なるほどね〜。良い考え方だね。」
って仰っていた。




ここ最近、調子が安定してきて、「知足」という言葉がよく頭をよぎる。

知足。


あれ???
知足って「我、足ルヲ知ル」なんていう感じの、論語とかだっけ???
いや、京都の竜安寺じゃなかったっけ??

そう思って調べたら、
やはり竜安寺にある蹲踞に
 「吾唯知足」と刻まれていて、
そして、論語ではなかったけれど「老子」の33章に
 「自勝者強、知足者富」とあるらしい。
また、茶道の千利休は
 「知足安分」を茶道の理念としていたとか。

さらに、古くはお釈迦様が最後に説かれた説法をまとめた 『遺教経』 にも
 「少欲知足」という言葉があって、
お釈迦様は
 「知足の人は地上に臥すと雖も、なお安楽なりとす。
  不知足の者は、天堂に処すと雖も亦意に称わず。
  不知足の者は、富めりと雖も而も貧し。」

と説いているらしい。

ともかく。
 足ることを知っている人は、貧しくても心豊かで富んでいる。
 足ることを知らない人は、どれだけ豊かでお金持ちでも、
 満足できなくて、心が貧しい。


あぁ、本当にその通りだなぁと思わされる。



もしも病気にならなかったら。
病気になったことで失ったモノを失わずに済んでいたかもしれない。
バリバリ働いて、理想としていた自分でいたかもしれない。

でも現実の私は病気になった。
色々なモノを失ったし、
多かれ少なかれ時間を無駄にしてしまったかもしれない。
「傷付いた」とか「辛かった」なんていう一言では表せない状況だった。

でも。
私は、今まで(病気になる以前)以上に、
日々の小さな事に有り難みや幸せを感じられるようになった気がする。


両親がいることの有り難さが身に染みた。
帰る家があることが嬉しかった。

周りの人たちの温かさが心に染みた。
私は決して「独り」ではないと気が付き、
そんな自分は幸せで恵まれていると思った。

健康であることが如何に大切かということも痛いほどわかった。
そしてそれが、どれほど幸せかということも。

時間が過ぎ去っていく怖さはあったけれど、
一方で四季の移り変わりに敏感になって、
満開の桜や、新緑や、青い空を見て、気持ちいいなって思えるようになった。


まだまだ書ききれないくらいに沢山あるけれど、
これらはどれも、お金では買えないものだ。


病気になって良かったとは思ってないし、そんなことはまだ思えない。

けれど、病気になって、私は、
少しだけ、ほんの少しだけ、「知足」という言葉が解った気がする。
そしてそれは、今後の人生に活きていくと思うし、
絶対に忘れてはいけないと思ってる。

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【2009/06/29 14:22】 | 備忘録 | トラックバック(0) | コメント(6)
馬耳東風。
病気になって、そして快復してきて身に付いたことの一つに
 「馬耳東風」
という感覚がある気がする。

今まで私は、他人の意見やアドバイスや批判を、
かなり真っ当にに聞いて、受け入れ、時に悩んできた。


赤の他人相手に、真剣に、嫌われるようなことを言ってくれる人なんて少ない。
もちろん私のことを考え、私の立場で、
怒ってくれる人、ケツを叩いてくれる人、批判してくれる人の存在ってとても有り難いから、
そういう時は真摯に受け止め、聞くようにしているけれど。

それでも私が病気になった背景や、
今こうして快復してきた課程、
そしてまた病気そのものに全くの理解がなかったり、
「元気な私」という部分でしか知らない人から批判されてしまうと堪える。


先日、例の如く兄上達と軽く呑んでいて、私が就活してるという話になった。
(ちなみに兄上は私が病気だったことは知ってるけど、
 病気に対する理解は皆無。)
そして批判されまくった。

お前は継続力が無さ過ぎ。
 あの〜・・・どの辺が???
 確かに会社は半年で辞めた。
 けど、イヤで投げ出したわけじゃない。
 病んで、行けなくなっちゃって、しょうがなくの選択。
 アナタと違って継続して勉強して大学まで出た。
 卒業後も留学して、そして帰ってきてからもちょくちょく勉強してる。
 大学に入るまでの12年間、ずっとピアノを習い続けてた。
 大学時代は家庭教師を丸4年続けてた。
 この前働いてた会社はあくまで短期の契約社員。
 私、継続力ないですかね?

就活でもなんでも、望みすぎ。
 私、お金に執着心ないし、ネームにもこだわってません・・・・
 自分がやりたくて勉強して身に付けたスキルを、
 最大限活かせる環境を探そうっていうのは、望みすぎ?
 「面白そう」って思えた会社にエントリーして、
 そして試験通過して面接に行って・・・・
 それは望みすぎ?
 スキルも活かせない、面白そうとも思えない、
 じゃあモチベーションなんか上がらないし、継続もしないと思うんですが・・・、

自分のケツは自分で拭け
 私、自分のケツ拭いてないですか?
 誰かに拭いて貰ってます?
 大学時代、海外放浪してた時、全ては自己責任で、全て自分で手配した。
 留学、帰国に関する手続きも全て自分でやってきた。
 留学してたことが病気に大きく関係してると思ってるけど、
 誰かを恨んだり、責任転嫁したりしてない。
 前職も自分で探したし、入社の手続きも、もちろん自分でやった。
 とどめを刺され、病気になったけど、
 恨んでないし、全部自分で話し、休職に当たっても会ってちゃんと伝えた。
 退職の時、ゲロ吐きそうになりながら、
 手土産持って会社に行って、自分で片付けた。
 その後もお歳暮送ったり、迷惑掛けた分返してるつもり。
 どの辺が拭けてないんですか?

親のスネを齧りすぎ
 確かに親のスネ齧ってますよ。
 26歳、いい大人が何やってんだと思ってる。
 でも、親から小遣いなんて一銭ももらってない。
 伯母の家に居候して、家賃入れてないけど。
 でも食費や雑費は払ってる。
 そして出張が多い伯母と「お互い様」という部分で折り合ってる。
 生きて行くにはお金がかかるのは至極当然の話で、
 病気ながらも貯金をやりくりしたり、バイトしたり
 バカにならない医療費も、全て自分で出してますが・・・。
 親のスネ、齧りすぎですかね。


前だったら、心に残って心が痛んでた。
傷付いてたし、悩んで苦しんでた。
でも今は、
 「そうですね〜」
と聞きつつ、イラっとしながら、左耳から右耳へと抜いて流しちゃって、
あまり気にしない、心に留めないようにする術が身に付いた気がする。
もちろん必要なことは残しておくけれど。

他人の言うことを、いちいち気にしてたら、心が保たないよ。
その人は私じゃなく、私はその人じゃなく、
お互い考え方も、状況も、持ってるモノも、何もかも全てが違うんだから。


適度に馬耳東風のスタンスでいること。

自分を守って、うまく生きていく術なのかもしれないと最近思う。

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【2009/06/28 16:04】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(2)
Sorry,Daddy !!
6月21日、父の日。
数日前までしっかり覚えていたのに、
就活のドタバタでスッカリ忘れてしまい、当日夜になって思い出した。

あぁ・・・・・
母の日はネットで手配して、
当日に「ブリザーブドフラワーとチョコレートのセット」を届けたのに。
父の日は忘れてもうた。
このままじゃ、お父さんスネちゃう・・・・
と慌てた。w

まぁ本人は鮎釣りが解禁し、本人の生き甲斐を謳歌していて、
父の日の存在すら忘れているのかもしれないけれど。
それでもなんとかしなきゃ。


去年はTシャツ2枚。
お買い物に行って、お店の近くのコンビニから宅急便で送った。

今年は・・・・どうしよう。
サラリーマンのお父さんならネクタイとかカフスとかタイピンとかシャツとか、
色々と思いつくものはあるのだけれど。
うちの父はサラリーマンではなく自営業者。
いつもジーンズにTシャツで仕事してる。
オシャレ小物をあげたところで使わないのが目に見えてるし、
やはり着るものが無難だし、喜ぶ。

去年あげたTシャツ2枚は「お出掛け用」に君臨したらしいし。
(母にも私にもわからないが、
 本人の中で「家用」と「外出用」の区別があるらしい。)

ということで月曜にネットを駆使してあれこれ考えた。

甚平?
いやいやいや!絶対ダメ!!!
釣りで土方焼けしてるのに甚平着たら・・・・
貫禄ありまくりで、それこそヤ●ザさんみたいになってしまう。

サンダル?
これはアリだけど・・・・余程選ばないと似合わないし、難しい。

やはりTシャツか。あとはポロシャツ。

ってことで最終的に決めたのが、
アバクロのポロシャツと、ホリスターのTシャツ。
両方ともオシャレだし、年の割には若く見える父に似合うだろうと思った。
結構良い値段になっちゃったけど、まぁいっか。
お父さんが喜んでくれて、
そしてお父さんの機嫌が良くなることで、お母さんがラクになれば。w


そして水曜日。
午前中にちょっと用があって母に電話をすると、
仕事がちょっと忙しいらしく、お父さんはご機嫌ナナメだと。
意味もなくプリプリしてると・・・。
「早く荷物届くといいね。w」と電話を切った。

午後になって荷物が届いたらしい。
(以下、後に母から聞いた話。)

母はちょっと外に出ていて、家に戻ると、
父のご機嫌はよく、ニコニコしていて、
「icoから何か荷物が届いたんだよ〜」
と、開けずに待っていたとか。

ウキウキしつつ、母の目の前でプレゼント用の包装をキレイに開けて、
中身を見て喜んで。
「オシャレだな〜。高そうだな〜(←わかってくれてありがとう!!!)」
と嬉しそうに広げて、ニコニコして眺めて、
そして早速試着。

が。


着られなかったらしい・・・・orz


はぁーーーーー。

もしかしたら、と予想はしてた。
お父さんメタボだし。
一応サイズも考えたんだけどな・・・

でもしばらく前からダイエットしてて少し痩せたらしいし、
夏になって釣りに行くから痩せるだろうし、
私のプレゼントを励みに、もうちょっとスリムになったら着られるかな〜
なんて楽観的に考えてた。

けど甘かったらしい。涙

母曰く、
 「少し痩せても着られそうにない。
  若者向けだと、同じLでも身幅が違うからね・・・」
とのこと。

あ〜あ・・・・。
せっかく若々しいのを選んだのに裏目に出ちゃった。
カッコイイお父さんでいて欲しかったのに。


母が
 「そのままKちゃん(←弟)にあげちゃったら?
  あの子、もうすぐ誕生日でしょ?」

と言っていたのでそうしようかなと。
Kちゃんなら間違いなく着られるし、似合うのも分かってるし。

そしてお父さんには、今度は絶対に着られるものを買い直そう。



それでもとりあえずは、お父さんのご機嫌は一気に快復したらしいし、
再びキレイにしまった袋と箱を見てはニコニコしてるらしいし、
まぁ良かったのかな、なんて思ってる今日この頃。

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【2009/06/26 15:17】 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(4)
かき氷
昨日の帰り道、たまたまコージーコーナーの前を通った。

ショーケースの中に、ケーキやシュークリームが並んでいて、
その中に「宇治金時」があって、暑さも加わりもの凄く惹かれた。w

純白のかき氷に抹茶と小豆、練乳、そして白玉。

時間が時間だけにお店も閉店だったし、早く帰りたかったし、
気になりつつも横目で眺めるだけで終わりにした。


珍しく頭を使ってオーバーヒート気味だったのか、
疲れてたのに頭が変に冴えちゃってなかなか寝られなくて、
結局寝付いたのは朝5時。
そして目が覚めたのが8時・・・・・・・・・orz

眠くて眠くて、怠くて、でも寝られなくて、
やらなきゃいけない事も沢山あるのにそんな気力は無くて、
おまけに今日の異常な暑さでダルさが増して。

 「外・・・出たくない。
  甘いもの食べたい・・・・
  でも冷蔵庫の中、何もない・・・・・涙」

と思ったら、昨日の宇治金時が頭に浮かんだ。w


         チェー
                 ホーチミンの市場にて。ベトナム版かき氷”チェー”。


睡眠薬を飲んじゃおうかとも思ったけれど、
そんなことしたらまた夜寝られなくなっちゃうし、
「眠いのに寝られない」のと戦いつつ、
なんとかお昼ご飯作って食べて、またエアコンつけてゴロゴロ。
そしてまた「甘いもの食べた〜い!!」と。

夕方5時頃になって、やっとお昼寝。
起きたら7時。

それでも怠さも眠さも抜けなくて、気力も湧かなくて、何も出来なくて。


とりあえずPC立ち上げてメールチェックしたら、
昨日の試験、通過してた。
面接に来てくださいって。

あんなに手応えもなく、出来なかった自信がたっぷりあったのに。w

それからまた小一時間お昼寝をして、
やっとの思いで10時半になってから近所のコンビニへ。



本当はやらなきゃいけないことが多々あるのだけれど・・・・。
明日頑張ることにして、今日はお休みの日ということで。


はぁ〜。やっぱり宇治金時食べたいな・・・・

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【2009/06/24 02:36】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(8)
自己表現
本日は19時から某社にお邪魔し・・・・・
説明会に参加して、試験を受けて、アンケートを書いて、
終わったのは22時過ぎ。

流石に疲れた。
というか、テストが・・・・・・・・orz
出来たのかも出来てないのかもわからない。w
SPIや一般常識問題、論文なら、ある程度の自信はあるし、
そして出来た出来なかったの判断が付くのだけれど、
今日のテストは全くもって手応えも無し。

久しく使ってない頭をフル回転させてみたけど。
さて、どうなることやら。


     *     *     *


先日母と電話をしていて、昔の話になった。
そして、

 「icoは赤ちゃんの頃から自己表現の苦手な子だったから
  だから、icoの気持ちを汲み取るようにって、いつも気に掛けてた。」

と言われた。

確かにそうだったと思う。
そして26歳になった今でも、私は自己表現や感情表現が苦手だ。

でもその代わりに、私は「文章」という自己表現のツールを得られた気がする。

自分で書いてる文章だから、上手いか下手かなんてわからない。
けど、そんなのどうでもいい。
文章を書くことは大好きだし、
そして私にとって文章を書くことは一種の自己表現で、
そして息抜きで、ストレスの発散なんだ。

今後も、どんな形であれ、私はずっと文章を書いていくのだと思う。
自分自身の為に。
人に、私という人間を理解してもらう為に。

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【2009/06/23 04:10】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(4)
OPEN ARMS
私はJOURNEYのOPEN ARMSという曲が大好きなんだけれど。
i-podにも、携帯の着うたにも入れてるくらい。

でも、まぁ今日の話は曲ともJOURNEYとも関係なく。w



病気になって、自分の世界が極端に狭くなった
社会と離れてしまったから当然だし、
また狭い世界にいることが安堵であり、そうしていたかったし。

でも、快復してきて、それではいけないな〜と思って。
できるだけ外に出るようにして、人と会うようにするようになった。

「人」というのは、私が「病気でない部分」で付き合っている人たち。
というか、「病気である部分」も含めて付き合っている人なんて家族くらいなもの。
それに、私はいつまでも病気でいたくない。
だから会う人会う人に病気なんです、病気だったんです、なんて話さない。
まぁ何らかのキッカケで話すことがあれば、
 「病んでたんだよね〜。マジでひきこもりだった!」
とネタとして笑い話にすることがほとんど。
相談に乗ることもあるし、そういう時は、言うまでもなく真面目に話す。

誰かと会って、ご飯食べに行ったり呑みに行ったり。
「あ〜・・・疲れた。」
ってことも勿論ある。

でも誰でも彼でも、誰でもいいから会ってるわけじゃないし。

旧友と会って昔を懐かしんだり。
女友達とバカ話に花を咲かせてガールズトークを繰り広げたり。
年上の人と話して、勉強になったり。
人が人を呼び、新しい出会いがあったりコネクションができたり。

楽しかったって思ったり、
気分転換になったり、
見聞が広まったり、
視野がひろがったり、
最終的にはプラスになることがほとんど。


小さな子供じゃないんだから。

両手広げて突っ立って、
「さあ、私を幸せにしてください、楽しませてください」
って言ってみたって、
幸せや楽しみなんて降ってこないし、近寄ってきてくれるものじゃない。

幸せや楽しみに出会ったときに、
それらを受け止めるための、両手を広げる準備は必要かもしれないけれど。

でも自分から動いて、探して、楽しむ努力をしないと、
幸せも、楽しさも、なにもかもやってこないし掴めないと思う。
虚しさばかりが募る気がする。

最近、快復したお陰で出歩く機会も多くなって、
なんだかつくづくそう思った。

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

【2009/06/22 11:36】 | 雑談 | トラックバック(0) | コメント(2)
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うつ日和。


「うつ病、パニック発作」と診断された私が思うことなどを適当に・・・

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ico

Author: ico
age:25
海外留学から日本へ帰国後、半年程の"留学ニート"を経て就職。
ところが働き始めて2ヶ月が経った頃、鬱病と診断されました・・・
パニック発作も起こしつつ、なんとか2ヶ月耐えて働くも、ついに休職。
そして現在は退職し、のんびり毎日を過ごしています。

*お願い*
管理人のココロの健康の為、誹謗・中傷等はご遠慮願います。また当ブログの記事・写真等の無断転載、転用を禁止します。リンクもご連絡頂いた上でお願い致します。


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