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溢れたコップ  25
今日は結局朝方寝て、昼前に起床。
ロヒを1.5mgにしてみたら、なかなか丁度良い感じだった。
しばらくこれで様子を見てみるつもり。

母がチョコを買ってきてくれて、

 「昨日、『チョコばっかり食べてるから痒くなるんだよ』って言ってたじゃん。」

と私が言うと、

 「だってicoが『チョコとタバコがないと生きていけない』って言ってたじゃん」

だって。笑

ご飯だよーって呼ばれると「食べなきゃ」と思うし、
チョコは外せないし、
昼寝ばかりしているし・・・・
やはり実家にいると太る。
でもサンクチュアリ。


さて、忘れ去られている連載の続きを久々に。
面白くも何ともないと思うけれど、自己満ブログなので・・・・
その辺はお許し願いたい。
(これまでの話は、カテゴリー「うつ発症から退職までのハナシ」をお読み下さい)




退職日当日。

事務上、私が会社に在籍する最後の日であり、
また私が会社に行く最後の日。


前日、総務のTさんがうちの母に言って下さった台詞のお陰で、
大分気が楽にはなったものの、
それでも気が重くて、行きたくなくて、行きづらくて。

夜はちゃんと寝られないし、
朝目が覚めても起きあがれないし、
コンディションは最悪だった。
まぁ当然の話。

当分出番が無くなるだろう一番好きなスーツに袖を通し、
一番好きな黒の柄ストッキングを履いて、
一番好きなパンプスを履いた。
少しでも気分がよくなるように。


デパスを飲んで、駅に向かうも
動機と吐き気がしてきて、ハンカチを握りしめ、
最初の電車には乗れなかった。

約束の時間に遅れそうで、Tさんに電話をすると、
なんだか余計に心配してくれちゃって、申し訳なかった。
私がもうちょっと時間に余裕をみて、家を出ればよかっただけなんだから。


そして、なんとか、やっとの思いで会社の最寄り駅までたどり着いた。

駅から会社までの道のりで、会社の人に会うんじゃないかと怖かった。
どんな反応をしたらいいのかわからなかった。
急がなきゃいけないという思いに反して、
私の足は、一歩一歩、ゆっくりとしか進んでくれない。



会社に入って、エレベーターを待っていると、
営業のWさんに会った。
ドキッとして、どうしていいか一瞬迷ってると、
 「こんにちわ。お疲れ様。」
と笑顔で言ってくれて、少し気持ちがラクになった。


総務のある階でエレベーターを降り、
汗を流し、吐き気をこらえながら、極度の緊張とともにノックして、
 「こんにちは~」
とドアを開けた。

みんなの視線が私に集まったのが分かったけれど、
すぐにNさん(美人で優しくて、気の回る女性。”お母さん”みたいで大好き。)が
 「こっちね~」
って応接室に場所を移動させてくれた。


そしてNさんが、開口一番、
 
 「会社に来るの、大変だったでしょう。
  来づらいよね。気が重かったよね。ごめんね。」

もうその瞬間から、私は涙が出そうで、
でも一度泣いてしまったら、どうにもならなくなっちゃうから、
泣かないって決めていたから、なんとか我慢した。

 「辛かったでしょう。
  気づいてあげられなくてごめんね。
  何もしてあげられなくてごめんね。」



「ごめんなさい」は私の台詞だ。
それなのに、それなのに・・・・・。
必至に涙を堪えた。
私は、首を横に振ることしか出来なかった。


椅子に座って、Nさんが書類を持ってくるのを待つ間、
ハンカチで涙を拭いた。
泣いちゃいけないんだって自分に言い聞かせて、深呼吸。


署名をしたり、捺印をしたり、保険証を返却したり。
事務手続きをしながらNさんは、優しく色々話してくれた。

 「こんなことでへこたれちゃダメだよ」
 「icoちゃんは、せっかく実力があるんだからもったいないよ」
 「私も色々あったけど、乗り越えて、今では逞しいオバさんだよー」

私はただ、
 
 「ご迷惑をお掛けして、申し訳ありませんでした」

と言うことしかできなかった。


離職届の話になり、私は6ヶ月働いていたことになるため、
失業保険が出ると言われた。
(今年の10月から法改正が行われ、現在では1年。)

だから、今日まで退職の日を延ばしてくれたのか・・・
そう気づいて、会社にとても感謝して、一方でさらに申し訳なく思った。


Nさんとの手続きが終わり、最後に
 
 「4階の荷物、私が持ってきてあげようか?行きづらいでしょ?」

と言ってくれたけど、
私はどうしても、
自分の顔を見せて、自分で頭を下げなきゃいけないと思ったから、

 「ありがとうございます。でも大丈夫です。自分で行きます。」

と断った。
そして次はTさんとの手続きに入り、
社員証を返したり、会社で作ったクレジットカードの話やら、
給与の話やらをした。

 「今月分まで、給与出るからね。
  それからボーナスから差し引いた分の返却があるんだけど、
  いつもの口座でいいよね?」

とTさんが言った。
私は、良いこぶりっこじゃなく、本当に申し訳なくて、

 「私は会社に来てなかったし、働いていない。
  それなのに、給与も、ボーナスも・・・頂けないです。」

と言うと、

 「ボーナスの査定の期間はちゃんと働いていたんだし、
  今日まで社員なんだから、それはico君のモノなんだ。」

って。ただひたすらに申し訳なかった。

そしてTさんは、前日うちの母に言ってくれたように、

 「縁あって是非にと入社してもらって・・・
  社交辞令じゃなく、こういう形になってしまって本当に残念だ。
  また、いつでも戻ってきて欲しい。」


そういう様なことを言ってくれた。

 「社交辞令でもなんでも、そう言って頂けてとても嬉しいです。
  どうもありがとうございます。
  ご迷惑をお掛けして、本当に申し訳ありませんでした。」

私はそう言った。
入社の手続き、休職の手続き、そして退職の手続き。
迷惑ばかり掛けていたのに。
嬉しい反面、申し訳なくてどうしようもなかった。

Tさんは、
 「4階の荷物、代わりにN君に取りに行かせようか?」
と気遣ってくれたけど、私は断った。
「偉い」って褒めてくれた。笑

どうもありがとうございました。
と頭を下げて、廊下に出て、エレベーターのところに行くと、
Nさんが「一緒に行こう」と言ってくれて、嬉しかった。
やっぱり不安だったから。



4階に降りて、Nさんが先に入って、後から私が入った。
するとすぐにMさんが席を立って来てくれて、ごあいさつ。
 「おい、ちょっとあっちで話そうよー」
と言われ、隅っこの談話スペースへ移動した。

Nさんは総務に戻るため、お礼を言って別れた。


手土産を渡してから、
私とMさん、Kさん、Oさんの4人で話をした。(Oサマは出張中だった。)
みんな、誰一人として嫌な顔をしなかった。
笑い話で終わりになった。
大丈夫か?って心配してくれた。


 「酒は相変わらず呑んでるのか?」(←会社で大酒飲みとして知れ渡っていた私・・・)

 「いえ・・・薬をのんでるので、極力控えてます。」

 「タバコは?」(←勤務中も疲れるとオジさんたちと一服してた私・・・)

 「それは相変わらずです。」

 「そうだよなーーータバコは俺たちにとっては精神安定剤なんだ!」

なんて話をして。


そしてMさんが
 「会社を辞めたからって、この関係が切れるワケじゃない。
  この近くに来たら、いつでも顔を出せ。
  元気になったらまた呑みに行こうな。」


と言ってくれて、とても嬉しかった。


自分の席へ歩きつつ、Kさんが
 「やつれた???」
と聞くので
 「はい。」
と答えると
 「嬉しいでしょ?」

素直に「嬉しいです☆」と答えると笑っていた。



私物をバッグに入れ、名詞とロッカーの鍵を返した。
Oさんが、
 「名詞なんか返さなくていいんだ。」
とか言い出して、Mさんは
 「せっかく頑張ってたのになー勿体ない。」

また涙出そうになったので、
 「元気になったらまた雇ってくださいね☆」
と笑顔で切り返し、みんなでエレベーターホールへ。

 「ちゃんと元気になるんだぞ!」

そんな言葉を貰って、私は、ただ

 「ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
  どうもありがとうございました。」

と頭を下げて、みんなとサヨナラをした。


会社を出ると、意外にもスッキリした気分だった。
これで、やっと終わったんだと思うと、少し、足取りも軽くなった。


(まだまだしつこく続きます・・・)


長文を読んで頂きどうもありがとうございます☆
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テーマ:うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル:心と身体

【2007/11/10 04:29】 | ウツ発症~退職までの話 | トラックバック(0) | コメント(16)
<<24歳、無職の女性。 | ホーム | なぜ私は実家に帰るのか。>>
コメント
>tomo様
こんばんはー☆
そしてお疲れ様です。
日給1700円、ドンマイです・・・・・・

そうなんですよね。
浮上してる今、ある程度よくなってきてる今振り返ると、
酷かった時ってマイナス思考にどっぷり浸かってるんですよね。
今だからそう思えますが。
私も本当にイイ人たちに囲まれてると思ってます。

ちなみに体重ですが、あくまで私は痩せたと言い張ってます。笑
【2007/11/11 01:05】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
icoさんこんばんわー。
改めて思い返してみると、鬱の酷い頃ってとてつもない程のマイナス思考ですよね・・・。
でもそれと同時に、案外自分の周りには「イイ」人が多い事にも気付きました。
icoさんも人間環境には比較的恵まれた方じゃないですか?
体重は~、ん~、やつれたねってかなりの人に言われますね。(笑)
痩せたんじゃなくてやつれたのかと思うと、やっぱ「病」なんだよなって実感させられませんか??

あと、やっぱり日給1700円でした・・・。
時給なら喜んで仕事こなすんですがね・・・。
【2007/11/10 23:42】 URL | tomo #-[ 編集]
>抑うつ父さん様
こんばんは。
コメントどうもありがとうございます☆
そうなんですよ・・・実はこんな連載があったのです。笑
でもあくまで自分の備忘録、戒め、自己満足なのですが・・・

退職、言い面と悪い面と両方あります。
気が楽にはなりましたが、その後かなり落ちました。
父さんさんの仰るよう、結局のところ
軸さえぶれなければ何とでもなると私も思いますよ☆
元気になるよう祈ってます。
【2007/11/10 21:24】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
こんばんは。
そうですかぁ。知らなかった。
こんな連載があったんですね!
(ごめんなさい。全部ブログ読んだ訳ではないので)
人気の秘密がわかりました!

そっかぁ。退職かぁ。
私はどうなるか解らないけど、本当だったらその方が(退職したほうが)随分気が楽になるんだけど。なかなかそう言う訳にも行かず・・・

でも、私の目的は元気になること。
その軸さえぶれなければ、必ず何でもなんとかなると思ってます。
すみません。自分のことばっかり。
ではでは。
【2007/11/10 18:55】 URL | 抑うつ父さん #-[ 編集]
>Kei様
こんにちは。
今日もついついお昼寝をして目覚めたところです。苦笑

覚えているのは、なんとか書いていた日記と、
会社を辞めたくない、仕事をしたいという気持ちが
なんとか記憶に残しているのだと思います。
長文で読みづらいかと思いますが、
良かったらまたお付き合いください。
【2007/11/10 15:47】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
>オイラ様
こんにちは。
コメントどうもありがとうございます☆
そしてお褒めいただけて嬉しいです。
客観的にとらえすぎだな・・・とたまに思います。笑
自分のことなのに。
それは、時間が経ってから書いているからなのかもしれません・・・・
ということにしておいてください。苦笑
【2007/11/10 15:44】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
icoさんこんにちは。
「溢れたコップ」シリーズを少し読ませていただきました。本当に細かく覚えてらしゃって、すごいなぁと思います。退職の日の会社の方の対応、感動しました。よい仲間に囲まれてたんですね。
また読みにきます。
【2007/11/10 15:26】 URL | Kei #-[ 編集]
こんにちは・・・
ホントに文章、お上手ですよ。
けっこう、客観的にとらえているきがします。
ワタシも、今の病気から退院してから太りました・・・汗。。。ダメですのぉ。。。

ぽちり。。
【2007/11/10 13:22】 URL | オイラ #-[ 編集]
>だいず様
こんにちは。
コメントどうもありがとです☆
会社の人たち、個人ではいい人ばかりだったのですが・・・
なかなか雰囲気とか空気とか辛いものもありました。
でも出会いには本当に感謝しています。

病気になってからというもの、私も記憶力なくなりましたよ・・・
ほんとに自分でイライラする位物忘れひどいです。
でもこの頃のことは、ある程度日記に書いていたので、
それをベースに頑張って思い出して書いてます。
だから尊敬なんて・・・とんでもないです、苦笑
【2007/11/10 12:31】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
>lucy華望様
こちらこそはじめまして。
コメント頂きどうもありがとうございます☆

会社を辞めざるを得なかった心中お察しします。
それでも快復してきて、ホントによかったですね☆
またちゃんと働ける日がきますよ☆

仰るようお互いマイペースで行きましょ!
こちらこそよろしくお願いいたします。
【2007/11/10 12:27】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
>桃柚子様
こんにちは。
コメントどうもありがとうございます☆

文章をお褒めいただけて嬉しい限りです♪
ありがとうございます。
でもテキトーに思ったことを書くのもブログ。
それも一興だと思ってます。
それがその時その時の自分の気持ちですから。
【2007/11/10 12:24】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
>Bulb様
こんにちは。
そうなんですよーーなかなか円満退社。
まぁ会社にしてみればクビ切っちゃったわけだから、
負い目もあったのだろうと思います。
あと、正直になることって大事だと思いました。

この先どうなるかはわかりませんが、
また元気に働ける日が来ると信じてます。
【2007/11/10 12:21】 URL | 管理人 #WCSj23LI[ 編集]
icoさん、こんにちは。
会社の方、本当にみんな優しいですね。
そんな出会いがicoさんにあったこと、素敵だと思います。
そして。
いつも思うのですが、icoさん、細かいことをよく覚えていらっしゃるのですね。
私は記憶し続けることが苦手だから、尊敬します。
本当に、すごいと思います。
【2007/11/10 10:41】 URL | だいず #-[ 編集]
icoさん、はじめまして&おはようございます。

ランキングを見て、icoさんのブログを知りました。
icoさんの会社の方、優しいですね。
そして、icoさんのブログは繊細な気持ちを描いていますね。

私は30代ですが、icoさんと同じく、うつ病で会社を辞めざるを得なくなってしまいました。
今は大分回復してきて、最近は認知療法を始めました。

お互いに自分をいたわりながら、マイペースに過ごしましょうね♪
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
【2007/11/10 08:40】 URL | lucy華望 #-[ 編集]
会社の方、良い人ですね。
あとは、ゆっくり回復するだけです。
それにしても、icoさんは、
文章うまいですね。
私なんか、テキトーな事を
テキトーに書いてますが^^;
【2007/11/10 08:26】 URL | 桃柚子 #-[ 編集]
icoさん
おはようございます。
退職手続き、随分と円満に進んだんですね。
私は、以前の職場の退職の時は、辞表を内容証明で送りつけて雲隠れ。その後、年金手帳などの関係で出社。そして、軟禁。。。
いや~。良い思い出がないですw
前の職場に限らず、元気になって働ける日が来ることをお祈りします。
【2007/11/10 07:02】 URL | Bulb #-[ 編集]
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うつ日和。


「うつ病、パニック発作」から脱却。日々のことや旅のことなど徒然に・・・

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ico

Author: ico
age:33
大学時代はバックパッカー。卒業後海外留学。
日本へ帰国後、半年程の"留学ニート"を経て就職。
ところが働き始めて2ヶ月が経った頃、鬱病と診断されました・・・
パニック発作も起こしつつ、なんとか2ヶ月耐えて働くも、ついに休職。
そして追い出され退職。
周囲の協力の下、なんとか這い上がったはずなのに、気付けばオーバー30、フリーター。
歳は崖っぷち、人生は壁だらけの四面楚歌・・・
でもね、悲観はしてない。
没关系,慢慢儿走!


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